kuya虎次郎の話

ちっちきです!

前回、1型糖尿病の記事でちらっと紹介した

お墓参りにまつわるお話を今回は紹介したいと思います。

前回の記事はこちら

IDDM 1型糖尿病が拒食症になった話

早々にお空に帰ったkuya虎次郎さん

今から31年前の1990年6月。

ちっちき達のお兄さんになる予定だった虎次郎さんは

たった6か月でお空に帰っていきました。

(kuya【クーヤ】はタガログ語でお兄さんという意味ですぅ)

父とサイコパスマミィはできちゃった婚だったので

父とサイコパスマミィを結婚へと導いた子でした!

でもサイコパスマミィのお腹の中で6か月を過ごして

早々にお空に帰っていきました。

お腹の中で死んでしまっていたらしく

助産師さん?看護師さん?がお腹に飛び乗ったりして

(30年以上も前の話でサイコパスマミィの証言w)

やっと出て来たみたいですwやばいww

そんな悲しみを乗り越えた約1年後に

ちっちきがデカすぎるくらいにお腹の中で成長して

帝王切開にて爆誕しましたwww(申し訳)

そんなkuya虎次郎の命日付近には

妹1とお墓参りにいきます。

あ、ちなみに妹1がお墓参りに行く理由は

あなたたちの遺伝子は今、こんな生き様だぜ!どない!

っていうのを報告するというニュアンスだそうですw

妹1の生き様についてはまた追々ご紹介しますが

かなり激しめの生き様なので

ご先祖様も空の上からさぞかしおったまげてらっしゃると思いますw

生まれてきた意味

自分が生まれてきた意味っていうのを考え始めると

精神がイカれてしまいそうになりますが

まあ何かしらの役目があるんかな~とぼけっと思ったりします。

kuya虎次郎が第一子として誕生していたら

ちっちきはこの世には誕生してなかったかもしれません。

kuya虎次郎がお腹の中にいなかったら

父とサイコパスマミィは結婚すらしてなかったと思います。

数日前によゐこの濵口とアッキーナ夫妻のお子さんが

7か月でお空に帰ったニュースがありましたね。

絶賛妊活中のちっちきとしては

とても心の痛むニュースでございました(;_;)

ちっちきは子だくさんの家庭で育ったので

結婚したら子供が出来る

って当たり前のことだと思っていたけど

受精させて40週お腹の中で守り抜いて

爆誕させるって結構難しいんですね(両親を尊敬)

それと同時に結果的には離婚してしまった父とサイコパスマミィも

流産を経験して親として悲しみ、

夫婦として励ましあった時代があったんじゃのぅと思いました。

サイコパスマミィの驚愕の妊娠と産後

絶賛妊活中のちっちきはサイコパスマミィに

妊娠活動と妊婦生活と産後生活について質問してみました!

返ってきたのは驚愕のアンサーばかりです!!

さすがサイコパスマミィは期待を裏切らない!!w

①妊娠活動について

A.本能の赴くままに事を致すのみ

さすがでございます(脱帽)

排卵日とかは考えたことがないそうです、、、

②妊娠生活について

A.妊娠が発覚するまでは喫煙

サイコパスマミィは喫煙者なんですが

妊娠してますね!おめでとうございます!

ってなったら禁煙するらしいです、、、すげぇ

③産後について

A.基本的に授乳が終わったら喫煙。授乳が終わってなくても喫煙。

第一子と第二子のときは授乳が終わったら喫煙で

第三子は卒乳が遅かったので授乳中も喫煙!!!

第四子はミルクだったとのことですwww

ニコチン配合の母乳、、、www

全然参考になりませんでしたが

とにかく気合を入れないこと!授かりもん!

ってことでした~

サイコパスうぅぅぅぅ~